2012年 2月

国歌「君が代」は行事の際に、歌われますが、反対する人たちも多数いるようです。しかし、本当の意味を知っている人はどれほどいるのでしょう。それは日本人のルーツを知らなければ分からないのかも知れません。泉パウロ氏の著書によると、「君が代」には、音で本来の意味を伝えようとする意図が隠されているそうです。これが分かると、何故闇の勢力偽ユダヤ(アシュケナジーユダヤ)が日本だけを執拗に攻撃するのが分かります。私たちの血のなかには真正ユダヤ(スファラディーユダヤ、人類の始祖アブラハムの子孫)が受け継がれているからだそうです。興味深い意見だと思います。ヘブライ語で、「君が代」の解釈をすると、次のようになるそうです。

日本語     ヘブライ語            ヘブライ語の意味
君が代は     クムガヨワ           立ち上がる
千代に      テヨニ               シオンの民
八千代に     ヤ・チヨニ            神・選民
細石の      サッ・サリード          喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて    イワ・オト・ナリァタ       神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ   全ての場所・語られる・鳴り響く  

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   
              
              泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より 

政府は、全ての国民一人一人に番号をつけることで、個人の所得や介護・医療などの社会保障の情報を一元化しようと、「共通番号制度法案」を閣議決定し、国会に提出した。法案が成立すれば2014年秋から、日本に暮らす個人と企業に番号が振り当てられ、2015年には、ICチップ付きカードが配られる予定だという。この法案は大変重要な問題を含んでおり、使い方によっては個人情報が完全に把握され、好き勝手に使われることになり、原発問題と同様、後からでは取り返しがつかなくなる 可能性が大きいからである。当初は「給付と負担の公平性」のうたい文句通り、単に税収の管理や社会保障費の配布などに利用されるだけかも知れないが、一旦この制度が導入されると、利用目的には歯止めがきかなくなることは間違いなく、個人のプライバシーは完全に奪われることになる。使い方によっては、個人や企業の全ての情報、経歴から、預貯金、診察歴、あげくは思想や物の考え方までが、一元的に管理されることになる。その後は、それを管理し、利用する人間たちに全てが委ねられるることになる。今回の共通番号制度法案に賛成の意向を示している者は、全ての情報が、 安全に管理され、それを利用しようとする者は立派な人格者で、犯罪的なことに利用されるなど有り得ないことを前提に発言している。しかし、そんなことは絶対にあり得ない。それは、今の世界の流れから見ても、現在の日本の政治家や官僚たちのやっていることを見ても、明白ではないですか。制度そのものが決して悪いというわけではないが、その管理と利用者の実体を見る限り、絶対に賛成できる法案ではないことは確かである。 ましてやデーターが人類の一元統治を考えている「闇の勢力」に渡ることを考えたら、実に恐怖である。

子供たちの未来を考えるなら、原発と同様、絶対に阻止しなければならない法案である。

作物のたねを毎年買うのは当たり前のことですが、
「国際支配組織」は「タネのないタネ」、
つまりタネのない作物を作りだし、
自分たちだけがタネを保有して独占し、
それを世界を支配する武器にしようと
しているということです。
いくら軍備を増強してもタネが手に入らなくなると、
食糧不足で国家は破滅です。
日本の政府は、危険なTPPを締結しょうとしていますが、
こういうことも想定しているのでしょうか。
遺伝子組み換え作物がじわじわ浸透している
現実を見ても、「トンデモ」な話とは思えません。 
「タネのないタネ」は、色々な目的での遺伝子組み換えも、
当然、組み込まれているはずです。
従来の「タネあり作物」を作っていると、私的財産の
無断使用(?)という事で、逮捕されるそうです。

 

 

 

世界の成り立ちの真実を暴いたドキュメンタリー映画「Thrive」が話題になっています。ご覧になった方々は、お分かりと思いますが、この世はエネルギー利権をお金に換えて、そのお金の発行権をも自由にした少数のファミリーが世界を動かしているのです。だから無料で誰でも手にすることが出来るフリーエネルギー技術を発明しようとすれば殺されるし、単なる紙切れの紙幣に価値を持たせ続けるためには競争させ、紛争を引き起こし、時にはわざと恐慌を演出して財産を取り上げたり、地球全体の人口の削減を考えて、医療組織にまで手を伸ばし、病気の増加に加担させているというのです。

こうした事実が知られてこなかったのは、彼らがメディアや教育システムにまで介入して事実が公表されるのを防いできたからです。こうして長いあいだ、ずっと騙されてきたことを知れば誰でも心から怒りが湧いて来ると思います。地球全体の人口の1%にも満たないそれらの連中を直ちに捕まえて裁きにかけたいと誰もが思うでしょう。しかし、彼らは政治経済の権力を一手に握っているから、権力に刃向かえばこちらが逮捕されてしまい、力に力で対抗しても駄目なのです。

彼らを除けば、誰もが平和な世界を願っています。貧富の格差や不正が紛争を生み出していることがわかっていても、現在の金融システムが支配する社会では逃れることができません。この悪循環から逃れる唯一の方法は、このシステムの本質を理解して、自分に出来ることからこのシステムへの協力を止めることです。例えば、銀行に預けてある預金を、日本人全員が引き出したらどうなるでしょう。クレジットカードはなるべく使わない。使った金額だけ入金しておけばいいだけの話です。郵政民営化が行われてしまった今となっては後の祭りですが、日本は本当は銀行を使わないで郵便局にしておけば良かったのです。郵政民営化がアメリカ主導によって強引に行われた目的が分かるでしょう。

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